韮崎市は、スポーツ活動を支援し、韮崎市の活性化と持続可能な未来づくりを目指す取り組みを行なっています。






心身ともに大きく成長する男女の小〜高校生の時期に、将来の競技生活や健やかな人生の土台を築くことを目的とし、アスリートとしての基本的な生活習慣・自己管理・心のケア・身体づくりを体系的に学ぶ継続型セミナーです。 保護者やチーム指導者にご参加いただくことで、チームや家庭でのサポートの質を高め、家庭からチーム、韮崎市全体でアスリートの成長を支える環境づくりを目指します。
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競技やポジションにあった食事を |
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自己管理能力がアップする |
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競技に集中できるようになる |
スポーツ選手の保護者、チーム指導者、小学5年生〜高校3年生のスポーツ選手を対象にしています。
・スポーツ選手だけの参加、保護者だけの参加もOKです。
・保護者は全学年参加可能です。
・韮崎市外の方もご参加いただけます。
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スポーツ選手の保護者 |
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チーム指導者 |
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小学5年生〜高校3年生のスポーツ選手 |
対面セミナーです。
・セミナー毎に会場や開始時間が異なります。都度概要を読んでご参加ください。
・お好きなセミナーを選んでご参加いただけます。
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参加無料 |
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全10回 |
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予約制 |
【お申し込み方法】
セミナー詳細に掲載している「セミナーに申し込む」ボタンをタップし、専用フォームからお申し込みください。
セミナー毎のお申し込みが必要です。
| トレーニング | すべての運動に必要なカラダの使い方ー軸を作る |
同じ練習をしていても、 なぜ差がひらくのだろう?そう思ったことはありませんか?カラダの使い方を変え、 動きのイメージを変えることで、 練習効果を上げよう!
| 【開催日時】 | 2026年1月17日(土)14時30分~15時30分(受付14時00分 ~) |
| 【 場所 】 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ マルチスタジオ |
| 【 持ち物 】 | 動きやすい服装・中履き
1月は座学ではなく、実際にトレーニングを行います。 普段スポーツをしている競技選手向けのトレーニングです。(競技選手・チーム関係者限定) 保護者の方の見学も可能です。 |
| 開催日時 | 2026年1月17日(土)14時30分~15時30分(受付14時00分 ~) |
| 場所 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ マルチスタジオ |
| 持ち物 |
動きやすい服装・中履き
1月は座学ではなく、実際にトレーニングを行います。 普段スポーツをしている競技選手向けのトレーニングです。(競技選手・チーム関係者限定) 保護者の方の見学も可能です。 |
講師プロフィール
カラダ塾 ZIRIKI代表
NSCA-CPT 国際ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー
准看護師
元海上自衛隊 救難部隊 救助員。 ヘリコプターに搭乗し、 救助活動や離島からの救急患者搬送業務に従事。 約16年間海上自衛隊で勤務した後、看護職として病院で勤務しながらトレーナーの資格を取得。 病院勤務時、 寝たきりの患者の苦しみを目の当たりにしたことから【最後まで自力で歩けるカラダづくり】を目的としたジム「ZIRIKI」を開業。趣味はトライアスロンとトレイルランニング。
カラダ塾 ZIRIKI代表
NSCA-CPT 国際ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー
准看護師
元海上自衛隊 救難部隊 救助員。 ヘリコプターに搭乗し、 救助活動や離島からの救急患者搬送業務に従事。 約16年間海上自衛隊で勤務した後、看護職として病院で勤務しながらトレーナーの資格を取得。 病院勤務時、 寝たきりの患者の苦しみを目の当たりにしたことから【最後まで自力で歩けるカラダづくり】を目的としたジム「ZIRIKI」を開業。趣味はトライアスロンとトレイルランニング。
| トレーニング | すべての運動に必要なカラダの使い方ー骨盤を使う |
同じ練習をしていても、 なぜ差がひらくのだろう?そう思ったことはありませんか?カラダの使い方を変え、 動きのイメージを変えることで、 練習効果を上げよう!
| 【開催日時】 | 2026年2月21日(土)14時30分~15時30分(受付14時00分 ~) |
| 【 場所 】 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ 柔道場 |
| 【 持ち物 】 | 動きやすい服装・中履き
2月は座学ではなく、実際にトレーニングを行います。 普段スポーツをしている競技選手向けのトレーニングです。(競技選手・チーム関係者限定) 保護者の方の見学も可能です。 |
| 開催日時 | 2026年2月21日(土)14時30分~15時30分(受付14時00分 ~) |
| 場所 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ 柔道場 |
| 持ち物 |
動きやすい服装・中履き
2月は座学ではなく、実際にトレーニングを行います。 普段スポーツをしている競技選手向けのトレーニングです。(競技選手・チーム関係者限定) 保護者の方の見学も可能です。 |
講師プロフィール
カラダ塾 ZIRIKI代表
NSCA-CPT 国際ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー
准看護師
元海上自衛隊 救難部隊 救助員。 ヘリコプターに搭乗し、 救助活動や離島からの救急患者搬送業務に従事。 約16年間海上自衛隊で勤務した後、看護職として病院で勤務しながらトレーナーの資格を取得。 病院勤務時、 寝たきりの患者の苦しみを目の当たりにしたことから【最後まで自力で歩けるカラダづくり】を目的としたジム「ZIRIKI」を開業。趣味はトライアスロンとトレイルランニング。
カラダ塾 ZIRIKI代表
NSCA-CPT 国際ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー
准看護師
元海上自衛隊 救難部隊 救助員。 ヘリコプターに搭乗し、 救助活動や離島からの救急患者搬送業務に従事。 約16年間海上自衛隊で勤務した後、看護職として病院で勤務しながらトレーナーの資格を取得。 病院勤務時、 寝たきりの患者の苦しみを目の当たりにしたことから【最後まで自力で歩けるカラダづくり】を目的としたジム「ZIRIKI」を開業。趣味はトライアスロンとトレイルランニング。
| 総合 | 保護者向けサポート講座 |
家庭でのサポート方法、メンタルケア
詳細が決まり次第、セミナー内容を更新いたします。少々お待ちください。
講師プロフィール
・一般社団法人 日本女性アスリート協会 代表理事
・関西学院大学 競技スポーツ局(KGAD) パートナー
・女性スポーツ医学研究会 会員
・至学館大学 健康科学研究所 客員研究員(2016~24)
・スポーツ栄養サポートチームSNST シニアアドバイザー
長年アスリート育成の分野で活躍し、女性アスリートのキャリア支援と社会的地位向上に取り組む。さらにスポーツ栄養にAIを導入した「foodcoach」アプリや、市販薬にドーピング物質が含まれているかを確認できるアプリ「DINX」の開発者としてスポーツ業界に貢献する。多くの現場経験と、スポーツを通じた社会貢献に対する情熱を背景に、2022年に「一般社団法人日本女性アスリート協会」を設立。代表理事として、全国の女性アスリートの支援体制の構築や、指導者・保護者・関係団体への啓発活動を精力的に展開している。
・一般社団法人 日本女性アスリート協会 代表理事
・関西学院大学 競技スポーツ局(KGAD) パートナー
・女性スポーツ医学研究会 会員
・至学館大学 健康科学研究所 客員研究員(2016~24)
・スポーツ栄養サポートチームSNST シニアアドバイザー
長年アスリート育成の分野で活躍し、女性アスリートのキャリア支援と社会的地位向上に取り組む。さらにスポーツ栄養にAIを導入した「foodcoach」アプリや、市販薬にドーピング物質が含まれているかを確認できるアプリ「DINX」の開発者としてスポーツ業界に貢献する。多くの現場経験と、スポーツを通じた社会貢献に対する情熱を背景に、2022年に「一般社団法人日本女性アスリート協会」を設立。代表理事として、全国の女性アスリートの支援体制の構築や、指導者・保護者・関係団体への啓発活動を精力的に展開している。
| 総合 | ジュニア期に必要な“土台”をととのえる |
6月のセミナーは終了いたしました。
食事・休養・運動・心の健康といった「基本の習慣」を身につけることで、将来のケガ予防・競技力向上につながる身体を育みます。
| 【開催日時】 | 2025年6月22日(日)14時00分 〜15時00分(受付13:30〜) |
| 【 場所 】 | 韮崎市民交流センター NICORI ニコリ3F 多目的ホール |
| 開催日時 | 2025年6月22日(日)14時00分 〜15時00分(受付13:30〜) |
| 場所 | 韮崎市民交流センター NICORI ニコリ3F 多目的ホール |
講師プロフィール
・一般社団法人 日本女性アスリート協会 代表理事
・関西学院大学 競技スポーツ局(KGAD) パートナー
・女性スポーツ医学研究会 会員
・至学館大学 健康科学研究所 客員研究員(2016~24)
・スポーツ栄養サポートチームSNST シニアアドバイザー
長年アスリート育成の分野で活躍し、女性アスリートのキャリア支援と社会的地位向上に取り組む。さらにスポーツ栄養にAIを導入した「foodcoach」アプリや、市販薬にドーピング物質が含まれているかを確認できるアプリ「DINX」の開発者としてスポーツ業界に貢献する。多くの現場経験と、スポーツを通じた社会貢献に対する情熱を背景に、2022年に「一般社団法人日本女性アスリート協会」を設立。代表理事として、全国の女性アスリートの支援体制の構築や、指導者・保護者・関係団体への啓発活動を精力的に展開している。
・一般社団法人 日本女性アスリート協会 代表理事
・関西学院大学 競技スポーツ局(KGAD) パートナー
・女性スポーツ医学研究会 会員
・至学館大学 健康科学研究所 客員研究員(2016~24)
・スポーツ栄養サポートチームSNST シニアアドバイザー
長年アスリート育成の分野で活躍し、女性アスリートのキャリア支援と社会的地位向上に取り組む。さらにスポーツ栄養にAIを導入した「foodcoach」アプリや、市販薬にドーピング物質が含まれているかを確認できるアプリ「DINX」の開発者としてスポーツ業界に貢献する。多くの現場経験と、スポーツを通じた社会貢献に対する情熱を背景に、2022年に「一般社団法人日本女性アスリート協会」を設立。代表理事として、全国の女性アスリートの支援体制の構築や、指導者・保護者・関係団体への啓発活動を精力的に展開している。
| 栄養 | ジュニアのための食事計画 - 試合前からオフの日まで - |
7月のセミナーは終了いたしました。
試合前後・練習日・オフ日にあった食事があります。練習や試合の疲れからすばやく回復し、試合時に最高のパフォーマンスを引き出す食事方、補食の選び方を学びます。
| 【開催日時】 | 2025年7月26日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 【 場所 】 | 韮崎市役所 別館3F 301会議室 |
| 開催日時 | 2025年7月26日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 場所 | 韮崎市役所 別館3F 301会議室 |
講師プロフィール
アスリート栄養サポート事業団体plus N 主宰 公認スポーツ栄養士|埼玉|栄養ケアステーション|plusN(プラスエヌ)
大学病院、総合病院にて約10年間の臨床経験を積んだのち、2020年1月よりアスリート栄養サポート事業団体 plus N を主宰。主に学生競技者へ、勝つための体づくり、競技力向上を目指した栄養サポートを行っている。競技者が自分で食事管理が実践できる「食の自立」を目標に、食事を組み立てる力、食事を選ぶ力を具体的に指導。自身の子育ての経験も通してジュニア競技者育成の活動を積極的に行っている。Saitama Smile Women ピッチ 2019 ビジネスアイディア賞受賞。Netflixシリーズ「極悪女王」「サンクチュアリ」の2作品で作品栄養監修と出演者の栄養サポートを行う。
アスリート栄養サポート事業団体plus N 主宰 公認スポーツ栄養士|埼玉|栄養ケアステーション|plusN(プラスエヌ)
大学病院、総合病院にて約10年間の臨床経験を積んだのち、2020年1月よりアスリート栄養サポート事業団体 plus N を主宰。主に学生競技者へ、勝つための体づくり、競技力向上を目指した栄養サポートを行っている。競技者が自分で食事管理が実践できる「食の自立」を目標に、食事を組み立てる力、食事を選ぶ力を具体的に指導。自身の子育ての経験も通してジュニア競技者育成の活動を積極的に行っている。Saitama Smile Women ピッチ 2019 ビジネスアイディア賞受賞。Netflixシリーズ「極悪女王」「サンクチュアリ」の2作品で作品栄養監修と出演者の栄養サポートを行う。
| 医学 | 女性アスリートと生理 - 月経痛・PMS対策とコンディショニング方法 - |
ホルモンバランスに影響を受け続ける女性の体。大切な成長期の“見えないSOS”を見逃していませんか?月経痛・PMSへの対策、コンディショニング方法を学びます。男性指導者にも受講をお奨めいたします。
| 【開催日時】 | 2025年8月23日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 【 場所 】 | 韮崎市民交流センター NICORI ニコリ 2F 会議室9 |
| 開催日時 | 2025年8月23日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 場所 | 韮崎市民交流センター NICORI ニコリ 2F 会議室9 |
講師プロフィール
スポーツ医学博士(筑波大学・大学院)
愛知淑徳大学健康医療科学部
スポーツ・健康医科学科 助教
筑波大学および同大学院にてスポーツ科学・医学を専門的に学び、スポーツ医学博士号を取得。大学・大学院での研究を通じて、運動生理学、コンディショニング、女性アスリートの健康管理に関する専門的知見を深める。 これまでに、IPU環太平洋大学、日本女子体育大学での教員や研究員を経験し、トップアスリートのパフォーマンス向上支援から、成長期の青少年に向けたスポーツ障害予防、さらには一般市民を対象とした健康づくりの普及活動まで、幅広いフィールドで実践的に活動。特に、女性アスリート特有の身体的・心理的課題に対するアプローチに定評があり、指導者・医療者・研究者としての多角的視点を生かしたサポートを行っている。
スポーツ医学博士(筑波大学・大学院)
愛知淑徳大学健康医療科学部
スポーツ・健康医科学科 助教
筑波大学および同大学院にてスポーツ科学・医学を専門的に学び、スポーツ医学博士号を取得。大学・大学院での研究を通じて、運動生理学、コンディショニング、女性アスリートの健康管理に関する専門的知見を深める。 これまでに、IPU環太平洋大学、日本女子体育大学での教員や研究員を経験し、トップアスリートのパフォーマンス向上支援から、成長期の青少年に向けたスポーツ障害予防、さらには一般市民を対象とした健康づくりの普及活動まで、幅広いフィールドで実践的に活動。特に、女性アスリート特有の身体的・心理的課題に対するアプローチに定評があり、指導者・医療者・研究者としての多角的視点を生かしたサポートを行っている。
| メンタル | スポーツメンタル① - 言葉の力と自己効力感 - |
言葉は脳と体に大きな影響を与えます。本セミナーでは日々の言葉の選び方や伝え方から、モチベーションや自己効力感を実践的に高めていく手法を学びます。
| 【開催日時】 | 2025年9月27日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 【 場所 】 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ 会議室 |
| 開催日時 | 2025年9月27日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 場所 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ 会議室 |
講師プロフィール
JSMC日本スポーツメンタルコーチ協会認定
スポーツメンタルコーチ
プロ・スポーツメンタルコーチ
プロ・チームスポーツメンタルコーチ
小学4年生から大学卒業まで、一貫してバスケットボールプレイヤーとして活躍。
成績は常に上向きだったが、自己の目指す道とのギャップ、そして勝ち続けるというプレッシャーから競技を離れる決断をする。
その後、結婚や出産を経て子供のスポーツに関わる母として、サポートの役割を担い、自身の競技時代と子供の心理的な課題が重なる。
その中で、より多くのアスリートを支えたいという想いからスポーツメンタルコーチとしての道を歩んでいる。
JSMC日本スポーツメンタルコーチ協会認定
スポーツメンタルコーチ
プロ・スポーツメンタルコーチ
プロ・チームスポーツメンタルコーチ
小学4年生から大学卒業まで、一貫してバスケットボールプレイヤーとして活躍。
成績は常に上向きだったが、自己の目指す道とのギャップ、そして勝ち続けるというプレッシャーから競技を離れる決断をする。
その後、結婚や出産を経て子供のスポーツに関わる母として、サポートの役割を担い、自身の競技時代と子供の心理的な課題が重なる。
その中で、より多くのアスリートを支えたいという想いからスポーツメンタルコーチとしての道を歩んでいる。
| 栄養 | 試合でベストを出す!「食べる力」を磨くスポーツ栄養実践講座 |
試合で最高のパフォーマンスを発揮するために欠かせないのが「食べる力」。 この講座では、コンディションを整え、勝負どころで力を出し切るための食事の取り方を、実践的に学びます。
| 【開催日時】 | 2025年10月25日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 【 場所 】 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ 会議室 |
| 開催日時 | 2025年10月25日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 場所 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ 会議室 |
講師プロフィール
アスリート栄養サポート事業団体plus N 主宰 公認スポーツ栄養士|埼玉|栄養ケアステーション|plusN(プラスエヌ)
大学病院、総合病院にて約10年間の臨床経験を積んだのち、2020年1月よりアスリート栄養サポート事業団体 plus N を主宰。主に学生競技者へ、勝つための体づくり、競技力向上を目指した栄養サポートを行っている。競技者が自分で食事管理が実践できる「食の自立」を目標に、食事を組み立てる力、食事を選ぶ力を具体的に指導。自身の子育ての経験も通してジュニア競技者育成の活動を積極的に行っている。そSaitama Smile Women ピッチ 2019 ビジネスアイディア賞受賞。Netflixシリーズ「極悪女王」「サンクチュアリ」の2作品で作品栄養監修と出演者の栄養サポートを行う。
*諸事情により、今回のみ講師は坂野道郎(韮崎市スポーツコミッション事務局/元スポーツ栄養サポートチームSNSTシニアアドバイザー)が担当いたします。講義内容に変更はございません。
アスリート栄養サポート事業団体plus N 主宰 公認スポーツ栄養士|埼玉|栄養ケアステーション|plusN(プラスエヌ)
大学病院、総合病院にて約10年間の臨床経験を積んだのち、2020年1月よりアスリート栄養サポート事業団体 plus N を主宰。主に学生競技者へ、勝つための体づくり、競技力向上を目指した栄養サポートを行っている。競技者が自分で食事管理が実践できる「食の自立」を目標に、食事を組み立てる力、食事を選ぶ力を具体的に指導。自身の子育ての経験も通してジュニア競技者育成の活動を積極的に行っている。そSaitama Smile Women ピッチ 2019 ビジネスアイディア賞受賞。Netflixシリーズ「極悪女王」「サンクチュアリ」の2作品で作品栄養監修と出演者の栄養サポートを行う。
*諸事情により、今回のみ講師は坂野道郎(韮崎市スポーツコミッション事務局/元スポーツ栄養サポートチームSNSTシニアアドバイザー)が担当いたします。講義内容に変更はございません。
| メンタル | スポーツメンタル② - 目的と目標の大切さ(目標設定) - |
目的を明確にすることで、トレーニング効果が変化します。そして目標設定は何故必要なのか。正しい目標設定の仕組みを習得し、自分の夢や目標を達成させよう
| 【開催日時】 | 2025年11月22日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 【 場所 】 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ 会議室 |
| 開催日時 | 2025年11月22日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 場所 | 東京エレクトロン韮崎アリーナ 会議室 |
講師プロフィール
JSMC日本スポーツメンタルコーチ協会認定
スポーツメンタルコーチ
プロ・スポーツメンタルコーチ
プロ・チームスポーツメンタルコーチ
小学4年生から大学卒業まで、一貫してバスケットボールプレイヤーとして活躍。
成績は常に上向きだったが、自己の目指す道とのギャップ、そして勝ち続けるというプレッシャーから競技を離れる決断をする。
その後、結婚や出産を経て子供のスポーツに関わる母として、サポートの役割を担い、自身の競技時代と子供の心理的な課題が重なる。
その中で、より多くのアスリートを支えたいという想いからスポーツメンタルコーチとしての道を歩んでいる。
JSMC日本スポーツメンタルコーチ協会認定
スポーツメンタルコーチ
プロ・スポーツメンタルコーチ
プロ・チームスポーツメンタルコーチ
小学4年生から大学卒業まで、一貫してバスケットボールプレイヤーとして活躍。
成績は常に上向きだったが、自己の目指す道とのギャップ、そして勝ち続けるというプレッシャーから競技を離れる決断をする。
その後、結婚や出産を経て子供のスポーツに関わる母として、サポートの役割を担い、自身の競技時代と子供の心理的な課題が重なる。
その中で、より多くのアスリートを支えたいという想いからスポーツメンタルコーチとしての道を歩んでいる。
| 医学 | 女性アスリートの体重管理とエネルギー不足 |
女性アスリートにとって「月経のリズム」は、心身の健康やパフォーマンスと密接につながっています。
ご自身の体を守り、長く競技や運動を楽しむための第一歩となる時間です。
| 【開催日時】 | 2025年12月6日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 【 場所 】 | 韮崎市役所別館 3F 301会議室 |
| 開催日時 | 2025年12月6日(土)10時30分~11時30分(受付10:00 ~) |
| 場所 | 韮崎市役所別館 3F 301会議室 |
講師プロフィール
スポーツ医学博士(筑波大学・大学院)
愛知淑徳大学健康医療科学部
スポーツ・健康医科学科 助教
筑波大学および同大学院にてスポーツ科学・医学を専門的に学び、スポーツ医学博士号を取得。大学・大学院での研究を通じて、運動生理学、コンディショニング、女性アスリートの健康管理に関する専門的知見を深める。 これまでに、IPU環太平洋大学、日本女子体育大学での教員や研究員を経験し、トップアスリートのパフォーマンス向上支援から、成長期の青少年に向けたスポーツ障害予防、さらには一般市民を対象とした健康づくりの普及活動まで、幅広いフィールドで実践的に活動。特に、女性アスリート特有の身体的・心理的課題に対するアプローチに定評があり、指導者・医療者・研究者としての多角的視点を生かしたサポートを行っている。
スポーツ医学博士(筑波大学・大学院)
愛知淑徳大学健康医療科学部
スポーツ・健康医科学科 助教
筑波大学および同大学院にてスポーツ科学・医学を専門的に学び、スポーツ医学博士号を取得。大学・大学院での研究を通じて、運動生理学、コンディショニング、女性アスリートの健康管理に関する専門的知見を深める。 これまでに、IPU環太平洋大学、日本女子体育大学での教員や研究員を経験し、トップアスリートのパフォーマンス向上支援から、成長期の青少年に向けたスポーツ障害予防、さらには一般市民を対象とした健康づくりの普及活動まで、幅広いフィールドで実践的に活動。特に、女性アスリート特有の身体的・心理的課題に対するアプローチに定評があり、指導者・医療者・研究者としての多角的視点を生かしたサポートを行っている。
Q.スポーツ経験が浅い子どもでも参加できますか?
| A. | はい、問題ありません。 本セミナーは競技歴や技術レベルに関係なくご参加いただけます。 |
Q.保護者も一緒に参加する必要がありますか?
| A. | できる限り保護者の方もご一緒にご参加ください。 子どもの変化を家庭で支えるためには、大人が同じ視点と情報を持つことがとても重要です。 |
Q.子供の対象年齢は何歳から何歳までですか?
| A. | 小学5年生〜高校3年生を対象としています。 発育発達の観点から、この時期のサポートが将来に最も大きな影響を与えるためです。 |
Q.セミナーではどんな内容を扱いますか?
| A. | 食事・睡眠・身体づくり・メンタルトレーニング・月経や身体の変化など、総合的な内容を扱います。毎回のテーマに応じて、専門家の講話や実践的なワークも取り入れます。 |
Q.食事やメンタルの内容は、子どもに理解できる形で行われますか?
| A. | はい。ジュニア世代の理解力に合わせて、わかりやすい言葉と資料で進行します。 楽しく参加できるよう、イラストや実例を活用した工夫も行っています。 |
Q.月経の話はどのように進められるのですか?本人が恥ずかしがらないか心配です。
| A. | 専門の女性講師が、安心できる雰囲気の中で丁寧に話します。 セミナー後の個別対応も可能ですので、デリケートな内容も安心して受け取れるよう配慮しています。 |
Q.保護者向けにはどんな情報が提供されますか?
| A. | お子さまの発達、体調管理、食事の工夫、声かけのポイントなどをお伝えします。 思春期の親子関係の悩みも共有できる時間を設けております。 |
Q.子どもだけで参加できますか?
| A. | 可能です。セミナー翌日から1週間の間、アーカイブ配信内容によって、保護者の方にも学んでいただくことが出来ます。 |
Q.セミナーを通じて家庭でどんな変化が期待できますか?
| A. | お子さんが自分の体調や感情に目を向けるようになったり、親子の会話が増えたりする変化が多く報告されています。 「自分で考える力」が育つことで、保護者の方への安心にもつながります。 |
Q.競技レベルが高くない子でも意味がありますか?
| A. | 本セミナーは「勝つため」よりも、「健やかに続けるため」のサポートに重点を置いています。どんなお子さんにも必要な知識と気づきをお届けします。 |
Q.チーム全体での参加、大人数での参加は可能ですか?
| A. | はい、可能です。お電話もしくはメールにて韮崎スポーツコミッションまでご連絡下さい。 |
Q.予約のキャンセルをしたいのですが・・。
| A. | お電話もしくはメールにて韮崎スポーツコミッションまでご連絡下さい。 |